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「国際ホテル」さんで会合。

今日は仕事上のオフィシャルな会合。エライ人の退任式に参加しています。

自分と関係の深い方では無かったのですが、新社会人の頃からエライ人だったので、
エライ会長も引退するんだなぁ・・・と思うと時の流れを感じます。

会長の人生も紆余曲折、山あり谷ありだったようですが、最後は会長としての任を全うされて
いろんな方に惜しまれながら退任されるわけですから、幸せなんだろうと、そう思います。
自分には・・・・う~~~ん・・・無理!!!(笑)
どっちかっつーと、大飯喰らいの役立たず!って言われて放り出されるタイプだなぁ~甘南備は。
どっちかじゃ~~~ないって言うか、全くその通りだってぇ~~~
す・す・スルドイじゃないですか・・・あははは・・・・
自分が引退する時はこんな会はひらいてもらえないだろうなぁ~と・・
ちょっと羨ましい甘南備なのです。


さて、会場は「国際ホテル松山」さん。
国際ホテル松山って全国規模のホテルかと・・・そう思ってましたら違ってました。
昭和54年11月創業で、四国医療サービス(株)さんが運営されてます。
国際ホテル宇部とサンルート国際ホテル山口も同じ系列です。
じゃ、同じ愛媛県の今治国際ホテルさんは???
今治国際ホテルさんは1996年から今治造船(株)さんの関連会社として運営されてます。
へーーーー、良く似た名前ですが違うんですね~~~~


国際ホテル2



国際ホテル3



国際ホテル4



国際ホテル5



国際ホテル6



国際ホテル7



国際ホテル8



国際ホテル9




飲み放題コースだったので、いっぱいいただきました。
ビールも日本酒も焼酎も・・・・う~い、飲みすぎたった・・・(笑)

ホテルでの宴会というと、なんとなく肩肘はったイメージあるのですが、
こちらのホテルはアットホームな感じがしてとても居心地のよい退任式になりました。




食べログに国際ホテル本体のデータがないためTOH-KA‐LINさんの地図で代用させていただきます。




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「和田」さんにて、あなごめしを食べる。

いよいよ広島訪問ツアーも最後のお店になりました。

宮島を観光したあとは、名物の「あなごめし」をいただきます。

あなごめしの始まりは明治30年開通の国鉄宮嶋駅で明治34年から販売されている
宮島口の名店「うえの」さんの駅弁から始まります。

この地であなごめしが名物になったのは。とっても美味しいアナゴが宮島と本土側の
大野町との間の“大野瀬戸”でよく獲れていた事が大きなファクターのようです。
本土では「うえの」さん、宮島では「和田」さんが有名店らしいので行ってみました。



少し商店街から離れていて、しかも石段の上に店舗はあります。
若干解りずらいですが、そこがまた名店の薫りがしてよいですね~~

和田1



和田2



店内には囲炉裏席とテーブル席があります。

和田3



最大でも20人で満席になるような小さいお店です。

和田4


提供されるお料理はたった一品!
それは「あなごめし」1800円!!!これだけです。

和田5


箸置きからして、このハイセンス、一切の妥協はない、
こだわり抜いた「あなごめし」である事を予感させます。

和田6



では、いただきます。

和田7


ビジュアル的にはうな重などと比べると質素な感じですね。
ところが・・・・ところがですよ!!

和田8


もぐもぐ・・・・ うん、 もぐもぐもぐ・・・・うううぁぁああ!

うんま~~~~い !!!!

うなぎのような強い味やたっぷりの砂糖甘さもありません。
香ばしさと旨みが絶妙のバランスです。海のお魚はナチュラルに美味しいですね。

和田10


味噌汁もスゴク美味しく感じます。

和田9



なんでだろう・・・・あなごそのものをパクって食べるよりも、
ご飯と一緒に食べたほうがより甘味を感じるし、
お味噌汁と一緒に食べると、より一層美味しく感じます。

な・じぇ・だーーー???

これは、ご飯が美味しいんだ!!!!!このコメは違う!!!


ついテーブル席で独り言を言ってしまいます。
甘「このコメうっめ~~~~!!!絶対違う。」

すると、壁際の椅子にすわっていた杖をついたご老人が口を開きます。
謎「わかりますか?」(ニコニコ・・・)
甘「ええぇ、わかりますとも、僕は百姓のセガレなんですよ。このコメはウマイ!!」
どうも、このお店の大将だったようです。
甘「これは、広島のお米ですか???」
大「いいえ、違います」(笑)
大「これは、新潟県の南魚沼産のコシヒカリなんですよ」
大「僕が全国食べ歩いて、宮島のアナゴに一番合うコメだと惚れこんだコメです」
大「どうです??美味しいでしょう」

甘「はい~~~とっても!!」

寡黙なご老人に見えた大将は、実はとっても雄弁で、広島弁でいろいろ教えてくださいます。
全国を渡り歩いてこのお米に出会ったこと。
米を炊くのにも試行錯誤してあなごめしに合うように炊き方を工夫していること。
専用のお釜で、一回に炊くコメの量も水の量も決まっていること。
それより多くても少なくてもダメだったらしいです。
もちろん炊く水にもこだわっていることなどなど・・・・・
どんどん話は盛り上がり、九州、鹿児島で食べた料理がとっても美味しかったことや
大将、実はイタリアンが大好きだとか・・・(あの年齢で!!!)・・・などなど・・・
ここまで盛り上がり始めると厨房の入り口にいた娘さん?(たぶん大将の身内の方)
から大将に注意が入ります。・・・おっと、お店の外にはすごい行列が・・・スミマセン(笑)

でも、驚きました、瀬戸内海のアナゴと新潟県南魚沼産のコシヒカリの奇蹟のコラボ!
同業他店舗さんより若干高い価格設定ですが、一食の価値アリだと、僕は思います。
ああぁ・・香ばしいアナゴちゃん、また絶対食べるからねっ!!!きっとだからっ!!(爆)





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長かった広島ツアーズもコレにて一件落着です。また、来年、訪問します。(笑)

「牡蠣屋」さんに行きました。

広島といえば・・・お好み焼き、原爆ドーム、厳島神社、広島東洋カープ、サンフレッチェ広島・・・
おっと、大事なものを忘れてました、それはヒバゴン!!!???

ちが~う、それは、牡蠣!!!!

安芸の宮島で美味しい牡蠣をいただきましたのでご報告いたします。
店名は「牡蠣屋」さん、場所は宮島の商店街の真ん中あたり・・・
通路に面して牡蠣の焼き場がありますし、お昼時ともなれば行列出来てますのでスグわかります。

では、牡蠣づくしの昼食へ!!GO!!


そう言えば、ちょうちんも目印になりますね!

牡蠣屋1



商店街に面して、メニューや・・・

牡蠣屋2



かきむすび・・・

牡蠣屋3



かきめし弁当などのディスプレイもありました。
いや~美味しそうですね。

牡蠣屋4



入口から見える所でガンガン牡蠣ちゃんが焼かれてました。

牡蠣屋5



ウィーー!テンションあがってきた!!

牡蠣屋6



着席して、メニューです。
今日は生牡蠣、焼き牡蠣、カキフライ定、かきめしをいただきます。

牡蠣屋7



ドリンク(お酒)も充実してます。

牡蠣屋8



お店がオシャレだと橋入れさえも洗練されてますね。

牡蠣屋9



生牡蠣キターーー!!

牡蠣屋10



う~~ん!濃い~~~!濃厚です。
博多オイスターバーの牡蠣はまるで日本刀のようなシャープな味でしたが・・・
ココ牡蠣屋さんの生牡蠣は出刃包丁のようなズドーンという重厚感あふれる味です。

牡蠣屋11



カキフライ定!

牡蠣屋12



サックリ揚がっていて、ホクホクの牡蠣です。
個人的好みを言わせていただければ・・・・ソースください~~~(笑)

牡蠣屋13



そして、かきめし!!

牡蠣屋14



牡蠣の炊き込みご飯です。

牡蠣屋15



要は牡蠣釜飯を釜から出してよそっただけ~っちゅうことなんですが・・・

牡蠣屋16



こ・れ・が!!!で~らウマーーー!!!

牡蠣屋17



もうね、ヤバイっす。牡蠣とご飯は別に作ってあるのかもしれませんが、
牡蠣のふっくらとして美味しい事!!やっばい!これ、ヤッバイ!!
塩加減も丁度良くて、一気食いできます!!!
弁当などで冷えると若干塩分を感じるでしょうね~ですから、温かいうちに食べる!

牡蠣屋18



焼き牡蠣も来ました。。。

牡蠣屋20



これね~~~油断すると、火傷しちゃうんです。
なんせ、その身の中に、エキスが詰まってますからね~アツアツの!!
フーフーしてから食べましょう。(笑)

牡蠣屋21




あーーーー、また行きたくなってきた。。。。来年の冬も広島に絶対行こうっと。
ね、松山タベルンジャーの皆様・・・ね!(爆!)





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「ホテル奥道後 坪中川」さんでお祝い膳。

子供のお祝い事で「ホテル奥道後 坪中川」さんを訪れます。

1964年創業の、この奥道後ホテルをつくったのは今は亡き
船舶王、再建王とも言われた「坪内寿夫」(つぼうちひさお)さんです。

元集英社社長の島地 勝彦(しまじ・かつひこ)さんは週間プレイボーイ誌上で
坪内寿夫さんは、今東光さんと柴田錬三郎さんのことが大好きだったんだ。
ある時、坪内さんが松山市に建設した奥道後温泉という一大リゾート施設に今さんを招待した。
坪内さんは空港までベンツで迎えに来てくれてね。
このベンツは伊予銀行の頭取が退職する時に「坪内さん、これを買ってくれないか」と
頼まれて買わされた相当高級なベンツなわけだ。
坪内さん自身は、いつも傘下のタクシー会社のタクシーに乗っているくらいだから、
自動車には興味がない。一方、今さんはベンツが大好き。
でも、そんな立派なベンツを買うほどのカネはない。
坪内さんのベンツに乗り込んだ今さんは上機嫌でね。「坪内、ええベンツやな」。
大僧正だから坪内さんも呼び捨てだよ。しきりにベンツを褒める。
今さんは3日間、松山に滞在して、その間乗るたびに「これはいい車や」。
「おい坪内、このベンツから見た松山の風景は格別や。夏目漱石がこのベンツに乗っていたら、
『坊ちゃん』で松山の人間をあんなに悪く書かんかったやろな。これは立派な車や」
ずっとこんな調子なんだ。ついに最後の日に坪内さんも音を上げてね。
「先生、もうこれあげますよ」。とうとう運転手つきで自分のものにしちゃった。
今さんは松山ナンバーのままそのベンツを東京で乗り回してた。
人からモノを巻き上げる天才だったね。今さんが「その××××はええなあ」と言い続けて、
自分のものにしてしまう現場に何度も立ち会ったよ。
坪内寿夫さんは豪快なひとやった、何しろ坪内さんは柴田錬三郎さん一人のために
ゴルフ場をつくっちゃった人だからね。(奥道後ゴルフクラブ)と寄稿されています。

ホテル奥道後のHPによると・・
「坪中川」は、東京の赤坂にございました料亭「中川」を昭和58年に解体、移築したものです。
初代「中川」は、昭和2年に建てられましたが、戦時中の強制疎開で取り壊され、
今の「中川」は、昭和26年8月に再建されたもので、昭和57年まで、
戦前戦後、軍部・財閥・政界の要人に使われていた建物です。
時代の流れで廃業することになったのを惜しまれた坪内翁は、
女将・中川潮子様の相談にのり、歴史を温存しております。
中川の名前は、初代女将「中川とり」様の中川をとって付けられたと聞いております。
そこに坪内翁の坪をつけ、坪中川として、今日にいたっております。
前庭は足立美術館創設者の足立全康氏の手による純日本庭園で、
この庭園を望んで数名以下、10名、20名前後と人数に合わせて三室で
大切なお客様の接待にご利用いただいています。
「竹寿庵」は、昭和54年、作家・柴田錬三郎先生と親交のあった坪内翁が、
先生の書斎にと造られたものです。しかし、柴田先生は昭和53年に亡くなられ、
一度も書斎として使われませんでした。と記載されています。


さて、なぜに、坪内寿夫氏はこれほど作家の先生方を優遇していたのか。
戦後日本で娯楽が求められていた時代、映画館の二本立て興行を日本で最初に始めた
坪内氏だからこそ、メディアや活字の力をわかってらっしゃったのでしょう。
ネットやブログが無かった時代です、印刷された活字の力がどれほどだったことか。
そこで、坪内氏は文壇のパトロンとなって、
国民的TVドラマ「おはなはん」を愛媛に誘致することに成功したのです。
「おはなはん」は本当は徳島市の話しなのですが、撮影は大洲市で行われています。
当時の視聴率が50%超えですからどんだけのヒトが見た事か!!!
そこに合わせての「奥道後温泉」ですからね~スゴイ人ですよやっぱり。
もちろん大洲市も道後温泉も松山市も愛媛県も相当潤った事でしょう。

しかしこの世は栄枯盛衰・・・
愛媛県松山市に本拠を置くホテル経営の「奥道後国際観光」は、
平成24年1月16日付で松山地方裁判所へ民事再生法の適用を申請したことが明らかになりました。
愛媛新聞(電子版)などによると負債総額は約10億円の見通しで、今後も営業は継続する予定です。



ホテルのロビーを通って、エレベーターにのり、
国道上の渡り廊下を通って「坪中川」に到着です。

坪中川1



坪中川4


門をくぐって坪中川へ・・・

坪中川2


お庭が綺麗なんです。

坪中川5



坪中川3


二階の広間へ通されます。

坪中川6


いわゆるお膳ですね。

坪中川7


葱が名物らしいです。

坪中川8


酢味噌でいただきます。

坪中川9


八寸・・・かな。

坪中川10


お造り。

坪中川11


海老ちゃん。

坪中川12


小鍋。いもたきですかね~治部煮???

坪中川14


鯛めしの釜飯。

坪中川15


茶碗蒸し~

坪中川16


子供も大好き!

坪中川17


串で刺した後があります。焼き魚ですね。

坪中川18


天婦羅・・・

坪中川19


そして椀モノです。

坪中川20


うららかな休日の午後、家族集まっての子供の成長を祝う会でした。
坪中川の二階から眺めると、茶色の猫が穏やかな日差しのなか、丸くなってました。

坪中川21



近代日本史に名を残す数々の人たちも。ココから景色を眺めたのでしょうか。
我が子にも、名を残すような人物になってほしいと思うバカ親心と、
そんなん、ありえんし、だって、甘南備の子じゃん!
バカでもいい。子供は健康で元気でご飯食べてくれれば、ま、いっか~~(笑!)
と、現実的発想で、満腹になって膨れた自分の腹をさするのです。


民事更生法の適用を受けても残してほしい施設ですが、先の事はわかりません。
歴史的建造物での食事できる機会は今のうちですよ~~~~






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「かしわ屋 源次郎」さんに行きました。

鳥栖駅を出発して博多駅に戻ります。
小倉~か~ら~船~にのって~松山につ~いた~~~♪
(長崎から船に乗って:五木ひろし:2枚目のシングル)
長崎ー神戸航路って実際にはないらしいですヨ。(笑)

小倉駅まで行く予定なんですけど、博多で途中下車します。
理由?・・・それはもちろん喰い忘れがあるからです。
一度の人生、喰い忘れの無いようにしたいですね。(爆)

さあ、またも来ました、JR博多シティ9Fです。
前回「利休」さんと迷った「かしわ屋 源次郎」さんに行かねばなるまい!!!

「かしわ屋 源次郎」さんは、もともとアパレル業だった
(株)ハーバーハウスさんが経営されている外食部門です。
(株)ハーバーハウスさんは福岡を中心に「釣船茶屋ざうお」を14店舗、
その他8店舗のお店を展開されてます。「かしわ屋 源次郎」さんもその内の一店舗です。

源次郎の店長さんに伺うと「まずは鶏ありき」なんだそうです。
ハーバーハウス本社近くの農場で「大型赤鶏」と「さざなみ」という鶏からできた、
「北埼鶏」にほれ込んだ社長がかしわ屋源次郎をつくったんですよ~と教えてくれました。


では、お店に入りましょう!

かしわや1



かしわや2



JR博多シティ9Fからの夜景を眺めながら・・・・
親子丼を食べる・・・なんか贅沢だなぁ~

かしわや3



駅ビル内の店舗なので狭さはいなめません。
しかし、充分機能的に工夫されているようですし、
客のプライバシーを極力守るように座席配置なども考慮されているようです。

かしわや4



では、親子丼(並)元祖味をいただきましょう!

かしわや6



香の物はデフォでテーブルに設置されています。キュウリのお漬物でした。

かしわや5



さあ、きましたよ!親子丼!うん、良い香り!美味しそうです。

かしわや7



北崎鶏は美味しいお肉のための鶏らしいです。
肉が美味しい鳥が卵も美味しいかというと・・・一概にはそうではないようです。
さらに、卵を産む量も少ないようで・・肉の生産にも回さないといけませんもんね。
なので、この親子丼の卵は朝倉の方で生産された別の鶏の卵を使用しているそうです。
(それも、ちゃんとこだわりの卵らしいのですが、詳しいことは聞き忘れました!)

かしわや8



おおぅ!!固い!噛み応えのある肉です。うん、ちゃんとカシワだ!
しっかり噛むと、かしわの美味しさがジュワーっとひろがります。

かしわや9



この硬さ、親鳥なのかと思ったら、これで若鶏なんだそうです。
まるで、ブロイラーの親鶏並の固さ!そうか!!!!「かしわ」だもんね。
もともと、「かしわ」と「とり」って違った気がします。
僕の田舎では軍鶏などの固い肉を「かしわ」って呼びます。
やわらかいブロイラー系の肉は「とり」って言ってた気がします。

かしわ10



北崎鶏は軍鶏の血が混じってるんですね~そりゃ「固い」はずだわ(笑)
関東などで提供されているやわらかい肉の「親子丼」を思って食べられたならば、
源次郎さんの親子丼は違和感を感じるかもかもしれません。

でも、「かしわ」なんですよ(笑)
もともとの日本人が食べていた鶏はこれぐらいの固さだったはずです。
特に軍鶏を食べていた九州人には当たり前の固さかもしれません。
現在でも、はかた地どり(福岡県)つしま地どり(長崎県) 天草大王(熊本県)
熊本コーチン(熊本県)豊のしゃも(大分県) 宮崎地頭鶏(宮崎県) 
さつま地鶏(鹿児島県) さつま若しゃも(鹿児島県)と、
各県で日本農林規格に適合した地鶏が生産されています。

固いけど味のある親子丼、いっぺん「くうてん」!!(笑)




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甘南備 (カンナビ)

Author:甘南備 (カンナビ)
独断と偏見と愛に満ちた地域ブログです。 日記、コラム、コピペ、写真、動画、なんでもあり。 ラテン系四国人、通称「カンナビ」が 発信する「だいじょうぶかぁ?」なブログ。

ん~~今日も満腹です。(爆!)

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