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「ぼてすけ屋 若水店」さんに行ってきました。

甘南備が若かりし頃、よくデートに使っていたお店。

ん?? もちろん、奥さんとのですよ・・・ええ、もちろんですとも。(汗・・)
昔は、このあたりは結構な繁華街で、大丸さんやら、ダイエーさんやらあって、
にぎやかだったんですけどねぇ~~~

ちょっと寂しくはなりましたけど・・・でも、まだまだ、ぼてすけ屋さんは健在です。
今日は懐かしくなって、十数年ぶりに家族で行ってみました。
(昔はぼてじゅうって言ってたんですけどね。)

ぼてすけ屋1


ぼてすけ屋さん、場所も昔からかわりません・・・

ぼてすけ屋2


隣のお家を改装工事されて、ちょっと広くなりましたかね~
外壁も綺麗になった気がします。

ぼてすけ屋3


椅子とかテーブルは昔のまんまですねぇ~

ぼてすけ屋4


ここは変わらないなぁ。。。なんか時間が止まってるみたいだ・・・
アンティークのお店だからですかね~~(笑)

ぼてすけ屋5


なんにしましょう・・・

ぼてすけ屋6


ぼてやん・・・??

ぼてすけ屋7


いいえ、もう入店する前から決めてます。「ぼてすけ」一択です!!

ぼてすけ屋8


注文が入ってから焼きはじめるので20分弱は待ちます。

ぼてすけ屋9


さあ、きました。「ぼてすけ」です。

ぼてすけ屋10


踊るカツオブシに甘めのソース、酸味のマヨネーズ・・・

ぼてすけ屋11


そしてふわっふわの生地にパリッパリに焼いてあるソバ・・・

ぼてすけ屋12


ビヨヨーーーーンと伸びるお餅・・・・

ぼてすけ屋13



あああぁ。。。最高です。
やっぱりぼてすけは、思い出補正を差し引いても、美味しいなぁ・・・


はじめて「ぼてすけ」を食べた時には衝撃を受けたもんです。
ああ、こんなお好み焼きがあるのか!と・・・・

今では、松山にも「ぼてすけ」インスパイアのお店がいろいろありますね。
あのお店の名物のアレも、このお店の美味しいコレも、
「ぼてすけ」のバージョンアップに見えてしょうがないのです。

ま、ぼてすけ屋さんも大阪の「ぼてぢゅう」さんの流れをくんでいるそうなので
そんなん言いだしたら、大阪のヒトに怒られそうなんですけどね・・・(笑)

でも、やっぱ、オリジンは美味しいなぁ・・・・と、そう思います。


今日も美味しく頂きました、ごちそうさまでした。





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「フーフーハウス」さんに行ってきました。

今年は雨が多いですね。
慢性的渇水地域の松山的にはありがたい話なんですが、
全国的には被害にあわれた方も数多くいらっしゃるようです、心よりお悔やみ申し上げます。

さて、雨とは関係なく、フーフーハウスさんに行ってみました。
なんで、雨の話を枕にしたかといいますと・・・・・

実は雨で湿度が高くて、写真の写りがあまりよろしくないのです。
甘南備の腕ではこれが精いっぱいです。難しいですね。

さて・・・とある昼下がり、おじゃましてみました。


フーフーハウス1



フーフーハウス2



フーフーハウス3


既に、諸先輩方のレビューにあります通り、
コチラは山越ハトマートさんの駐車場内に店舗があります。
なので、マイカーで行っても楽勝です。(笑)
甘南備も自分の脳内妄想フェラーリで乗り付けます。(右ハンドルやのに・・・爆)


フーフーハウスの秘密、その1。独自のスタイル。
入口にメニューが広げてあります。
フムフム~「基本ベースにトッピングを好きなだけプラスしてください」とあります。
なるほど~メニューの範囲内でオーダーメイド受け付けますよ~ってスタイルですね。
ありそうで、実はあんまりこれをメインでやってるお店は無いかも・・・・
トッピングご自由にどうぞ・・・ってのは良く見るんですが・・・・
トッピングがメインです!ってのは自分は松山では見たことないです。

フーフーハウス4



フーフーハウスの秘密、その2。店内にお客様いなくても大繁盛。
昼下がり、たまたまお客様は他にいらっしゃいませんでした、
でも厨房の女性陣はフル回転中、かなーり忙しそう・・・・なんで???
答えは後でわかりましたが、持ち帰り依頼が多いのです。
先に注文入れて、ハトマートでお買いものして、帰りに持って帰る。
そんな賢いお客様がかなりいらっしゃるようです。

フーフーハウス5



フーフーハウスの秘密、その3。お得感満載。
それはメニューー!!を見ればわかります。

フーフーハウス6



平日のみですが・・・・
ライス(小)と、みそ汁が無料サービス。なんてお得なの・・・
っていうか・・・・炭水化物に炭水化物のサービス・・・
ウヒョーーーっ、なんて僕好みなんだ!!(笑)

フーフーハウス7



外にあったのと同じページです。

フーフーハウス9



気持ち良くプラスしたら・・・・エライ事になりそうだ・・・・

フーフーハウス10


そんなダメ男の僕には、一応、セットメニューってのもありました。

フーフーハウス8



そばめしにも心惹かれますねぇ・・・

フーフーハウス11



鉄板メニューも充実していて、夜来ても楽しめそうです。

フーフーハウス12


ソフトドリンクも・・・・

フーフーハウス13


アルコール類もリーズナブルだと思います。

フーフーハウス14


で、今日は、ずぼらにも、海の幸スペシャルでおねがいしました。

フーフーハウス15


出来たては熱いですからね~~~湯気がでてます。ふ~ふ~しましょう!(笑)

フーフーハウス16


ふ~ふ~したら、ちょっと見やすくなりました。(爆)

フーフーハウス17


ソースやカツオブシ、青のり、唐辛子などなど調味料のバリエーションも豊かです。

フーフーハウス18


ぱくっ・・・・もぐもぐもぐ・・・・うん、ウマイ!!!

お好みを切った時に出てくる蒸気の量をみても
野菜達が上手に蒸し焼きにされている事が解ります。
野菜の甘味、ソースの甘味とスパイス感、モッチリ系の中華ソバ・・・おいしいですね。

主婦の方やリーマン風の方が持ち帰られているのをみて、気がつきました。

なるほど、リーズナブルで美味しいのがフーフーハウス最大の秘密なのですね~


Who?Who?House!  だれ?誰ん家?ここ・・・

いや・・・・The・Who の ピート・タウンゼントとサイモン・タウンゼント兄弟が
House Music をやるらしいぜ・・ってのがいいなぁ・・・アリエナイけど・・・(爆)






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「モダン」さんでモダン焼きを食べる。

歴史の重みとは、なかなか侮れないものがあると思います。

この地で20年以上お好み焼きを焼き続けているお母さんのお店「モダン」さん。
地元民以外はなかなか立ち入らないような、そんな下町散策をしていて発見したお店です。

では早速、おじゃましま~す。

モダン0



おたふくソースの販促物と思われる暖簾がかかっています。

モダン1



初めてお邪魔しましたので、デフォの広島風お好み焼のモダン焼き650円をいただきます。
(台付き)って書いてあるということは・・・ホントは三津浜焼かもしれませんね。

モダン10



カウンターメインのお店、奥に小上がりもあります。

モダン2



焼いているお母さんに、写真の許可をいただきます。
撮ってもかまんけど・・・顔は出さんといてね~~ですって。OKOK!了解ッス!

モダン3



調理を見学します・・・確かに広島風のお好み焼きですね。

モダン4



うんうん、広島だ!!

モダン6



おや?卵が乗りました・・・ここからひっくり返します。
おおおぉ、これは難しいテクニックが必要な気がします。
難しいと思うんですが、こちらのお母さんは、当たり前じゃん!
みたいな顔してパッパッとひっくり返します。

モダン5



もう完成です。はやっ!!手際が良いです。

モダン7



こう言ってはとっても失礼なんですが・・・普通のお好み焼きに見えます。

モダン8



ホントに普通のお好み焼きだと・・・・そう思って・・・パクリ・・・・
あれ???・・・・んん????
あれれ~~~うみゃい!!!!!ちょっと・・・やだ・・・何これ・・・旨い!

モダン9



なんだろう・・・・なんというか。。。。甘いんですよ・・・・ソースが。
松山人のDNAに刻み込まれた、甘いは美味しい中枢を刺激するんです。
単に砂糖甘いんじゃないんです。なんかこう・・・もうちょっと複雑な・・・・
う~~ん・・・・わからん・・・秘伝なのかも・・・・

モダン11


お母さんに聞いてみた。。。
甘「このソースって・・・ちょっと甘目なんですけど、既製品のソースじゃないですよね」
母「んふふふ・・・まあね・・・ちょっとは工夫しとるよ」
甘「なんだろう・・・・リンゴとか・・・はちみつとか・・・・」
母「リンゴは普通のソースにも入っとるじゃろ~~(笑)」
甘「えーーーーっと・・・秘密??」
母「うん・・・まあね~~~ははは」

いやいや・・・参りました。お好み焼きって奥が深いなぁ・・・
って言うか、お店が長く続いているってすごいです。歴史の重みを感じます。


お母さん、これからも末永く頑張ってください。
ソースの秘密、いつか教えてくれないかなぁ・・・・
パソコンが趣味らしいのですが、ネットにはつながってないらしいのです。
お母さんネットにつなげようよ~~~(笑)

今日も美味しくいただきました。ご馳走様でした。






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「童童(わらべ)」さんに行きました。美しい手さばきに脱帽!

松山タベルンジャーの広島訪問。
目的は「美味しい牡蠣を食べたい」「美味しいお好み焼きを食べたい」です。
結局こちら「童童(わらべ)」さんに来れば、全てのミッションは完了しちゃいます。(笑)
ワラベさんだけで、他には行く必要がないっ!!!てーぐらい超ハイレベルなお店です!!!

ちなみに、ご常連さんでいつもいっぱいなので、
もしご訪問される場合は予約される事をお勧め致します。
この日もAZAさんのご友人、バンドマンのご常連さんを介して予約済み!

では、早速・・・・お邪魔しま~す。
お店の外観は昭和レトロな雰囲気です。
もともと、持ち帰りのお好み焼きのお店としてスタートし、現在は居酒屋スタイルに変更。

童童1



カウンターのみの店内で最大15~6人座れるようです。
イケメンの大将曰く「一人でやるには、これぐらいで限界です」とのこと。
これ、実はなかなか深い言葉なんです、儲けようと思えば席を増やせばいい、
でもお客様を満足させるために、自分が目配り気配り出来る最大限がこれぐらい、
だと解ってるって事なんです。これ、何気にスゴイ事をさらり~とおっしゃいます。
それと・・・・オープンされて、もう何年もたっているのに、この店内の綺麗さ・・
タダもんじゃ~ありません。毎日鉄板で油使っているのに、ジュウジュウ焼いているのに、
座席もテーブルも全くベタツキも無く換気扇もピカピカです。
(大将はどんだけ気合い入れて掃除してるんでしょうか、ありえな~い!!笑!)

童童2



メニュ~は壁に貼ってあります。

童童3



端からぜーーーんぶ食べてみたいメニューばかりです。
酒飲みの心をわしづかみです。(グワシッ!!爆!)

童童4



自分が人生で食べた最後のレバーの刺身になりました、写真撮影の時点では食べれましたが、
現在では規制されて食べる事ができませんね~。ああぁ~ウマーー・・・いや、ウシーーー!

童童5



広島カキの鉄板焼きを頼みます。
どのカキも非常に大ぶりです、伺うと「江田島」産の牡蠣らしいのです。
江田島は牡蠣の一大生産地、江田島の牡蠣と言うだけでブランドなんですが、
童さんは江田島牡蠣の中でもこだわりの生産者から個人的に直接買い付けされてます。
その生産者さんは、東京と大阪にのみ送っていて、広島県内の市場には出してないそうです。
いわゆる、ホントのレアものは市場には出てこないようです。
契約で高級料亭さんなどに押さえられちゃってるんでしょうね~~~

童童6



牡蠣を焼くのにもテクニックが光ります。
始めはボウルをかぶせて蒸し焼きにするためスクエアに広げてあります。
ところが、最後は均一に焼くため、見えないけど、ガスバーナーのラインに沿って
綺麗に列をなしてます。

童童7



また、大将の手さばきが非常に美しい!

童童8



動きに無駄がないんですよね~~
回らない鮨屋で職人さんが極上の鮨を握るのと通じるところがあります。
惚れぼれしますよ、マジで!

童童9



江田島の牡蠣いただきます、おっほぉーーーー!
ぷりっぷりで旨い~~~、これは体に電流走る~~~
ピキーーーーン!!!ケーーーーーーン!ゴゴゴゴ、ほわたっぁ~
ウマすぎて服が破けそうです。(爆)

童童10



次はお好み焼きを焼いてもらいます。

童童11



やっぱり、手さばきが美しいです。
それと、大将の性格というか、こだわりなんでしょうね~
タッパーに入っている豚バラ肉がキチンと整頓してます。
タッパーの肉が生理整頓されていても、ばらっばらでも味に変わりはないかもしれません。
でも、生理整頓されている肉に大将の心意気を感じるのです。
料理に対する真摯な思いというか、ひたむきさがそこにあるように思います。

童童12


お好み焼きをのせる鉄板は、お好み焼きを冷まさないようあたためられています。
鉄板のピラミッドですね~

童童13


コテの音がシャリ~ン、シャリ~~~ンと鳴り響きます。

童童14


何度も言いますが、見事なコテさばきです。技術も超一流ですね。

童童15


出来ました!いや、掛け値なし、マジでウマイ!!

童童16


だいたい、広島お好み焼きのダメなヤツって、中の中華ソバ(ヤキそば)が
ダメなやつ多いんですが、ワラベさんの焼きそばは、すんげぇ~旨い!
常連さんが「宇宙一の焼きそばじゃけん!」とおっしゃるのもわかります。

童童17


六白黒豚バラの塩焼きをいただきます。
あっさりとした中にも旨みのある脂身が最高です。
しかし、いい塩梅だなぁ・・・・どんな塩使ってるんですか???

童童18


こんな塩!でした。広島で採れた牡蠣には広島の塩が一番合うね~と大将。
塩や醤油などの調味料も具財に合わせて数種類から使い分けられています。

童童19


ほうれん草のソテーを注文!
こんなにいっぱいのホウレン草!!!!大丈夫かっ!!!大丈夫でした。(笑)
それより、ちゃんと、具のベーコンと最初は分けて炒めてます。
具財によって火の通り方は違いますからね~、やっぱ、流石です。

童童20


手の動きをじーっと見つめてしまいます。

童童21


やっぱ、すごいなぁ・・・

童童22


カツオブシがホウレン草の上でダンシング~~
これも、ウマーーーー!!

童童23


あっという間にお店は満席!
でも大将のお人柄でしょうか、初対面同士でも皆でワイワイ楽しく盛り上がります。

童童24


最後にはホントに偶然にもこの日は大将の誕生日だったと言う事がわかり、
店内のお客様全員でハッピーバースディの大合唱!!
美味しくて、楽しくて、心躍るお店なのです。

ワラベさんは、
心:大将の料理に対する真摯な取り組みの心
技:鉄板上での数々のテクニック
体:使用される具財の質、鮮度、考えられている調味料
心技体、全て揃った鉄板居酒屋さんだと思えました。これはなかなかのものです。

いやいや、なかなかぐらいでは済まんでしょう~
世界のESPNが世界一と認める赤松のスーパキャッチぐらいの衝撃ありましたね、うん。






おっと、童童さんの焼きそばは世界一じゃなくって宇宙一やったっけ~~~(笑)
僕の食いしん坊タマシイは童童さんにガッチリ!ハートキャッチされてしまいました。(爆)





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「みっちゃん 総本店」に行きました。

広島といえば・・・・・ヒバゴン??(しつこいっ!笑)

いいえ、やっぱり、広島と言えば「広島風、お好み焼き」ですね!
タベルンジャー先発隊は「チュリス八丁堀」1Fの「みっちゃん総本店」を目指します。

数あるお好み焼き店の中で甘南備がどうしても行きたかったお店、
それが「みっちゃん総本店」なのです。

それはなぜか・・・・それは、みっちゃん総本店こそが広島お好み焼きの元祖と
言われているからなのです。
昭和25年頃、井畝 井三男(いせ いさお)さんが始めた屋台「美笠屋」からスタートして
昭和28年には長男である井畝満夫(いせ みつお)さんが「みっちゃん」と改名。
昭和62年に現在のチュリス八丁堀1Fに移転されてらっしゃるようです。

そんな、広島お好み焼きの歴史を是非味わってみたかったのです。

さあ、到着しました。暖簾に小さく「井畝満夫の店」って書いてあります。
これぞ元祖の証なのですね~。

みっちゃん1


行列ができるラインにそって、看板が貼ってあります。

みっちゃん2


みっちゃんの極意について学ぶことが出来るようになっています。

みっちゃん3


行列時は入店までの待ち時間の間にメニューを渡されます。
入店までに注文を済ませて、焼いてもらっているシステムです。

みっちゃん5


入店後はあまり待たなくて良いので、なかなか優れたシステムですね。

みっちゃん6


○○肉たまごってのがデフォですね!

みっちゃん7


タケチ麺、売り切れしてた~~残念。

みっちゃん8


お好みって言えば・・・やっぱドリンクは生ビールっすね~~

みっちゃん10


すごい数のお好み焼が焼かれています。

みっちゃん11


焼き場は熱いだろうに・・・皆さんキビキビ働いてます!!すごい!
それにしても、鉄板の綺麗な事!鏡面のようです。手入れが行き届いているのですね。

みっちゃん12


お好み焼きキター!!

みっちゃん13


キターーーーーーっ!

みっちゃん14


ソースの香りがたまらんッス!

みっちゃん15


皮と野菜とソバの断面が美しいです。
絶妙に蒸し焼きにされた野菜達が甘くて最高!!

みっちゃん16


ビールがウマイっ!!!!これは至福の時!!!!

みっちゃん17



美味しくいただきました、ごちそう様でした。イヤ~~旨かった。


さて、僕は「みっちゃんの極意」とは「おもてなしの心」だと感じました。
それは、帰り際の臭い消しの為のリセッシュだったり、

みっちゃん4


若いお兄さんが、さわやかな満面の笑みで接客してくれて、
テキパキとしているのに、せかされている感じもなく、
非常に心地よい食事の時間を過ごせた事が、なにより嬉しかったりします。


お店が長年続いていくってのは、もうそれだけで素晴らしい資質なのだと思います。
歴史の重みってのはやっぱすごいなぁ・・・






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甘南備 (カンナビ)

Author:甘南備 (カンナビ)
独断と偏見と愛に満ちた地域ブログです。 日記、コラム、コピペ、写真、動画、なんでもあり。 ラテン系四国人、通称「カンナビ」が 発信する「だいじょうぶかぁ?」なブログ。

ん~~今日も満腹です。(爆!)

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