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「寿浬庵」で食べたものを淡々とアップしてみる。その14

甘南備が若いころ、そうバブルな時代に地酒ブームってのがありました。
当時は今ほど飲食やアルコールなどの専門誌も少なくて、
新潮や文春などの週刊誌にちょくちょく日本酒の特集が組まれたりしてしました。
漫画も「夏子の酒」など、地酒ブームを敏感に察知した作品の連載が
始まったりしてましたし・・・・そういえば人気出ましたね「夏子の酒」


そのころ「越の三梅」(こしのさんばい)といって
新潟県の日本酒がものすごく重宝されてて、
越乃寒梅(こしのかんばい)
雪中梅(せっちゅうばい)
峰乃白梅(みねのはくばい)
この三つが、超レア酒で、なかなか手に入らなかったですね~~
特に越乃寒梅は一升瓶で3万円以上、五勺のグラスで2000円とかしてました。
ええ、今から20年ぐらい前の話です。


それが、今では、寿浬庵さんで、普通に飲めちゃう!!!
いやーーーーーいい時代になりました。
っていうか、、、、寿浬庵サイコー!WW



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ワインにはチーズなどのアテがよく合うように、
美味しい日本酒には魚介類が合いますよね~~

この日は、「ハマグリの酒蒸し」と「ハタハタの一夜干し」で
グイグイ~~~っと、いただきました。

バブリーな思い出もプラスされて、越乃寒梅サイコーっす。WW


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甘南備 (カンナビ)

Author:甘南備 (カンナビ)
独断と偏見と愛に満ちた地域ブログです。 日記、コラム、コピペ、写真、動画、なんでもあり。 ラテン系四国人、通称「カンナビ」が 発信する「だいじょうぶかぁ?」なブログ。

ん~~今日も満腹です。(爆!)

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