「そらともり」さんに行ってきました。
歴史的お風呂漫画「テルマエ・ロマエ」において。(笑)
ローマ軍の将軍セウェルスは、ブリタニアの平定に活躍した後、
バル・コクバの乱平定のため、属州ユダヤに派遣された時に
ハドリアヌスの命を受けたルシウスが属州ユダヤにきて、
傷病兵の治療に役立つ浴場を設計した際に、ルシウスに高い評価を与えています。
甲府積翠寺温泉では・・・・
武田信玄の父、猛将・信虎がこの地に要害城を築城し、
その山麓に諸病に大変効能のある鉱泉が湧出しているのを見つけ、
一族の療養の場としたのが甲府積翠寺温泉の起源です。
永禄四年九月、川中島の合戦で上杉謙信の越後勢を撃退し、
甲斐に凱旋した時ここで傷病兵を治療させたことは史実なのだそうです。
妙高高原赤倉温泉では・・・・
親鸞聖人が越後に流罪、五智国分寺に封じられた時、妙高山といわれた山に登り、
下山の途中、谷あいで野獣の湯あみする姿を見つけ、霊泉を知りこれを里人に伝えたのが、
赤倉温泉の始まりであるといわれています。
戦国時代には越後の巨将・上杉謙信がこの温泉を、傷病兵の治療に用いていたそうです。
などなど、いにしえの古代から温泉は傷病兵の治療に役立てられたいたようです。
現代社会においても、世間様の荒波に傷ついた者たちは、
こぞって、温泉に集まるのであります。
ポヨンポヨンの体で、心身ともに、すぐに傷ついてしまう軟弱者のワタクシも、
温泉は大好きなのであります。(ひゃっほ〜〜〜!)
現代社会に傷ついたオッサン一家がやってきたのは
東道後の「そらともり」さんです。

なんつっても、こちらの施設はめちゃめちゃオシャレです。

観光地のホテルかと思いますよ!マジで。

ロビーを抜けると・・・・

カフェがあります。
コチラは入浴しなくても利用ができます。
家族風呂の空室待ちで、時間ができたので、
昼食をいただくことにしました。

嫁様と私は、おつまみをちょいといただきます。
嫁様はチーズ系で、

私はきびなごの唐揚げをチョイス。

子供はガッツリ、ざるうどん。

そして、からあげ!!www

さあ、家族風呂が空きました。レッツゴー!!

モノトーンな感じが、これまたオッシャレー!!です。

室内も、センスあふれています。

防水にも気を配っている調度品達・・・流石です。

室内も禁煙です。

嫁様から、「こんな家に住みたい!」と言われます。
うん・・・・「無理っ!!」(笑)

お部屋から浴槽はスグです。

貸し切りの温泉って気持ちイイですね〜

ほてった体はバルコニーのチェアーで休めます。

まったく、すばらしい施設です。
県外の遠方まで行かなくても、非日常が味わえます。
心身ともにリフレッシュできること請け合いです。
さて・・・・・
今度は宴会です。
宴会開始時間までたっぷり時間があるので、
大浴場でしっかりお湯を楽しんだ後は、
休憩室で漫画を読んで、りら〜っくすします。
平たい顔の民族である甘南備は「神の雫」を読んで
ワインを飲んでみたくなるのです。
モンペラ飲んだら、クイーンが聞こえるの〜ホントにぃ〜〜〜WW

さ、宴会場に参りましょう!

まずは「八寸」です。
八寸って24cmぐらいのことらしいのですが、いわゆるオードブルの意味で用いますね。
実は、酒の肴を盛り付ける器が8寸(24cm)四方の白木の器を使った事に始まり、
「八寸に盛り付けた酒の肴」を「八寸」と呼ぶようになったみたいです。
これは三寸ぐらいの皿ですけどねっ(笑)
あ、3つあるから全体では「八寸」ぐらいありますね。




続いて、お造りです。

大根タワーが面白いですね。

サーモン、ハマチ、鯛・・・

海老など、バリエーション豊かです。

「僕、県魚の鯛!美味しいけん、食べてみて〜〜〜」って言ってるようです。

さざえの壺焼きです。4個で出てきますが、一人一個です。(笑)

ウマーーーー!、これ好き!!

天婦羅も4人分が籠盛りです。

ご飯が欲しくなりますね〜

飲み放題プランなので、ガンガン飲んでます。
ビール、日本酒(冷)(熱燗)、焼酎、梅酒・・・

係の者は付きませんのでご自由にお取り下さい・・・って・・・
取り過ぎてビールがヤバイっす!(爆)
オレンジジュース、コーラ、ウーロン茶も飲み放題です。

あとは、煮物で・・・


〆の炊き込みご飯をやっつけて!フルーツをいただいて、あがり!!

温泉付き宴会プランって・・・・かな〜り良かったッス!!

また行きたいなぁ〜〜〜

居酒屋あやしい探検隊か、松山タベルンジャー隊で行きましょうかね〜〜〜
新年会にはもう遅い、桜の花見にはちと早い・・・・桃の節句でもお祝いしますか〜〜(爆)
ローマ軍の将軍セウェルスは、ブリタニアの平定に活躍した後、
バル・コクバの乱平定のため、属州ユダヤに派遣された時に
ハドリアヌスの命を受けたルシウスが属州ユダヤにきて、
傷病兵の治療に役立つ浴場を設計した際に、ルシウスに高い評価を与えています。
甲府積翠寺温泉では・・・・
武田信玄の父、猛将・信虎がこの地に要害城を築城し、
その山麓に諸病に大変効能のある鉱泉が湧出しているのを見つけ、
一族の療養の場としたのが甲府積翠寺温泉の起源です。
永禄四年九月、川中島の合戦で上杉謙信の越後勢を撃退し、
甲斐に凱旋した時ここで傷病兵を治療させたことは史実なのだそうです。
妙高高原赤倉温泉では・・・・
親鸞聖人が越後に流罪、五智国分寺に封じられた時、妙高山といわれた山に登り、
下山の途中、谷あいで野獣の湯あみする姿を見つけ、霊泉を知りこれを里人に伝えたのが、
赤倉温泉の始まりであるといわれています。
戦国時代には越後の巨将・上杉謙信がこの温泉を、傷病兵の治療に用いていたそうです。
などなど、いにしえの古代から温泉は傷病兵の治療に役立てられたいたようです。
現代社会においても、世間様の荒波に傷ついた者たちは、
こぞって、温泉に集まるのであります。
ポヨンポヨンの体で、心身ともに、すぐに傷ついてしまう軟弱者のワタクシも、
温泉は大好きなのであります。(ひゃっほ〜〜〜!)
現代社会に傷ついたオッサン一家がやってきたのは
東道後の「そらともり」さんです。

なんつっても、こちらの施設はめちゃめちゃオシャレです。

観光地のホテルかと思いますよ!マジで。

ロビーを抜けると・・・・

カフェがあります。
コチラは入浴しなくても利用ができます。
家族風呂の空室待ちで、時間ができたので、
昼食をいただくことにしました。

嫁様と私は、おつまみをちょいといただきます。
嫁様はチーズ系で、

私はきびなごの唐揚げをチョイス。

子供はガッツリ、ざるうどん。

そして、からあげ!!www

さあ、家族風呂が空きました。レッツゴー!!

モノトーンな感じが、これまたオッシャレー!!です。

室内も、センスあふれています。

防水にも気を配っている調度品達・・・流石です。

室内も禁煙です。

嫁様から、「こんな家に住みたい!」と言われます。
うん・・・・「無理っ!!」(笑)

お部屋から浴槽はスグです。

貸し切りの温泉って気持ちイイですね〜

ほてった体はバルコニーのチェアーで休めます。

まったく、すばらしい施設です。
県外の遠方まで行かなくても、非日常が味わえます。
心身ともにリフレッシュできること請け合いです。
さて・・・・・
今度は宴会です。
宴会開始時間までたっぷり時間があるので、
大浴場でしっかりお湯を楽しんだ後は、
休憩室で漫画を読んで、りら〜っくすします。
平たい顔の民族である甘南備は「神の雫」を読んで
ワインを飲んでみたくなるのです。
モンペラ飲んだら、クイーンが聞こえるの〜ホントにぃ〜〜〜WW

さ、宴会場に参りましょう!

まずは「八寸」です。
八寸って24cmぐらいのことらしいのですが、いわゆるオードブルの意味で用いますね。
実は、酒の肴を盛り付ける器が8寸(24cm)四方の白木の器を使った事に始まり、
「八寸に盛り付けた酒の肴」を「八寸」と呼ぶようになったみたいです。
これは三寸ぐらいの皿ですけどねっ(笑)
あ、3つあるから全体では「八寸」ぐらいありますね。




続いて、お造りです。

大根タワーが面白いですね。

サーモン、ハマチ、鯛・・・

海老など、バリエーション豊かです。

「僕、県魚の鯛!美味しいけん、食べてみて〜〜〜」って言ってるようです。

さざえの壺焼きです。4個で出てきますが、一人一個です。(笑)

ウマーーーー!、これ好き!!

天婦羅も4人分が籠盛りです。

ご飯が欲しくなりますね〜

飲み放題プランなので、ガンガン飲んでます。
ビール、日本酒(冷)(熱燗)、焼酎、梅酒・・・

係の者は付きませんのでご自由にお取り下さい・・・って・・・
取り過ぎてビールがヤバイっす!(爆)
オレンジジュース、コーラ、ウーロン茶も飲み放題です。

あとは、煮物で・・・


〆の炊き込みご飯をやっつけて!フルーツをいただいて、あがり!!

温泉付き宴会プランって・・・・かな〜り良かったッス!!

また行きたいなぁ〜〜〜

居酒屋あやしい探検隊か、松山タベルンジャー隊で行きましょうかね〜〜〜
新年会にはもう遅い、桜の花見にはちと早い・・・・桃の節句でもお祝いしますか〜〜(爆)



