「寿浬庵」で食べたものを淡々とアップしてみる。その37

美人といただくお酒って・・・
より一層美味しく感じますね。WW



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以下、酒屋さんのHPよりコピペですよ。


南 無濾過 純米中取り (とくべつじゅんまい)
蔵元:有限会社 南酒造場
   (みなみしゅぞうじょう)
住所:高知県安田町
原料米:松山三井 / 精米歩合60%
日本酒度:+8.0
酸度:1.7
アルコール度数:16~17度
限会社 南酒造場
高知県の高知市から東へ50kmにある南酒造場。
安芸市を超え、日本の灯台50選のある
室戸岬灯台手前30kmの所に蔵はあります。
南は太平洋、北は日本三大美林の
一つ魚梁瀬(やなせ)美林があり、
蔵の隣には清流安田川が流れる
自然に恵まれた地域です。
白玉のような清水が湧き出る
井戸があった事から地元銘柄「玉の井」として
親しまれてきました。
近年では、県外向けとして「南」として
出荷され全国的な知名度となっています。
その南シリーズの中で、
通年を通し無濾過中取りのお酒と
リリースしているのがこのお酒です。
濾過しない事で元来の香りと味わいを残し、
酒質が安定した雑味の少ない
中取り部分を詰めた贅沢お酒です。
米の旨味と綺麗な喉越し、
料理との相性が高いお酒です。
冷酒でも美味しくお飲み頂けますが、
常温で温度がやや上がった状態で大変美味しく頂けます。



「龍勢」特別純米 杜氏 藤井雅夫 広島産八反錦
蔵元紹介:
1863年の創業。「龍勢」は創業からの銘柄。
明治41年の第1回全国清酒品評会で日本一になった由緒ある蔵元。
2004年より全量純米酒仕込みへ移行。
蔵元の次男である藤井雅夫がワインメーカーの研究室勤務を経て
蔵に戻り杜氏を務めています。
商品説明:
広島県産米を使い協会6号酵母でしっかりとした
味わいの酒を造ります。
熟成をさせることで味わいに深みと複雑さを醸し出しています。
原料米(麹) :八反錦(広島県産)
原料米(掛カ) :八反錦(広島県産)
精米歩合 :65%
日本酒度 :+8.0
酸度 :1.8
度数 :16度
外観 香り: 赤緑を帯びた山吹色。アーモンドや煮きり醤油のような
やや熟成したニュアンスの香りを仄かに感じます。
テイスティングメモ
常温 常温(18℃)ではやや硬質で肉厚なイメージとしっかりとした酸味。
ややミネラル感のあるシャープなキレのある味わいです。
40℃に燗をつけるとトップに甘味を感じ、仄かに苦味を感じた後
覆い被さるように酸味が支配的にありスッパリと口中を切ってくれます。
50℃に上げると穏やかな穀物香に、
口当たりはシャープだが甘味と酸味が増し筋肉質な
ガッチリとした味わいに変わります。
燗冷まし、 65℃から45℃に戻した燗冷ましはまろやかな甘味を感じ、
酸が穏やかに甘味を包んでくれます。
総評 :普段から様々なお酒を飲み馴れた方向け。
ぬる燗から熱燗までそれぞれの温度で味わいの違いが楽しめます。
料理 焼鳥をタレで。鰻の蒲焼き、牡蠣の土手鍋やオイル煮、バター焼き。チーズなどに



京ひな 純米大吟醸 七星剣
酒六酒造株式会社は創業大正9年
美酒・美味い酒には、酒造りに適した良質の水と米が要る。
平均標高50~60メートル、肱川支流(伊予大洲)の小田川、
中山川と麓川が合流する内子は、肥大な土地と、
豊かな水に恵まれ、粒の揃った良い米を産する。
当蔵は、昭和16年に5軒のお酒屋が統合して、
酒六酒造株式会社が誕生したもので、酒造高1,200石“京ひな”の
ネーミングにも象徴される様に、この地域を中心に京都仏教会との結び付きが強く、
京の雅やかなイメージを取り入れて、“京ひな”と命名されたそうです。
酒米の最高峰、山田錦を栽培する農家と、酒造りに徹する蔵元、が
品質第一に醸しあげた内子を代表する
絹のような滑らかな喉ごしと上品な余韻を残す京ひなの最高峰。
■アルコール/16~17
■使用米/山田錦
■精米歩合/40%
■日本酒度/+5
■製造元/酒六酒造(株)



辨天娘 純米酒 11番娘
純 米 酒 / 玉 栄 (H24BY 11番娘)
精米歩合 75%
契約栽培 玉栄100%使用
若桜町赤松産 酒米生産者:山本敬二
日本酒度+12  6号酵母
有限会社  太田酒造場
会社名 有限会社 太田酒造場
代表者 代表取締役 太田 義人
所在地 〒680-0701 鳥取県八頭郡若桜町若桜1223の2
創 業 明治42年
清酒辨天娘の製造・販売(卸、小売)  一般酒類の小売 
だいこん奈良漬の製造、販売
TEL/FAX 0858-82-0611/0858-82-0612



本家松浦酒造場 とうがらし梅酒
製造元:株式会社本家松浦酒造販売
四国徳島の地で200年余りの歴史を持つ蔵。
明治期に5代目が確立した酒造りを今に受け継ぐ。
お酒の価値観が時代と共に変わり続けている中、
伝統と新たな技術を融合させ、お客様本位の酒造りに挑戦し続けている。
蔵元は、徳島県鳴門市の特産『鳴門金時芋』を使った焼酎を2003年に開発。
原料芋に食用の芋をそのまま使用したこだわりの焼酎である。
鳴門金時芋は、近海のミネラルを沢山含んだ砂の畑で、
暖かくまぶしい太陽の光を浴びて育つ。
この芋を地元の生産農家の方々に分けていただき、
ひとつひとつ手作業で選別を行い、焼酎に仕込む。
これらは全て、ふかしたてのようなホクホクとした香ばしい
甘さが特徴の焼酎を造り上げるためである。
梅酒の風味ととうがらしの辛さが見事にマッチしています。
初めは梅酒のほの甘い風味、そしてだんだんピリピリと・・・。
一度飲めば、やみつきになる味わいです。お勧めの飲み方はオン・ザ・ロック。
辛めのお酒ですので、唐揚げや焼きそば、ピザなどにもよく合います。
梅、唐辛子は国産品を使用しています。
国産一級唐辛子
「辛さ」の素、唐辛子は国産の一級品を使用しています。
ビンの中にちょこんと1本浮かんでいる唐辛子は、
見た目かわいらしいですが、食べると非常に辛いので、ご注意ください。
酒類:リキュール
アルコール度数:12%
原材料:梅、焼酎、はちみつ、糖類、唐辛子、ビタミンC、トウガラシ色素


北島酒造株式会社  塩ゆず
●2013年 梅酒大会 一般投票1位!
このお酒は、2013年の天満天神梅酒大会・リキュール部門一般投票で1位となりました。
全国の酒蔵から165銘柄が出品。
そして一般の方々の投じた21,000票の中の一番人気だったのです。
味わいは、梅酒大会の評価が物語るように、誰もが素直に美味しいと感じる出来栄え。
柚子果汁がたっぷり入っており、とても香り高く濃厚です。
北島専務かから直接聞いたのですが、ベースになっている日本酒は、
北島酒造さんの看板酒『しぼったそのまま一番酒』なのです。
何とまあ贅沢なことか・・・。「塩ゆず」の味の深みは、
単に柚子果汁の多さだけではなく、原料全てにこだわった結果だったのですね。
【塩ゆず案内より】
いい塩梅(あんばい)というコトバがあるように、
美味しいお料理を飛びきり美味しくする決め手は“ひとつまみ”の塩加減。
素材の甘みや旨味を引き出すその力は、ゆず酒にもあてはまります。
天然塩をひとつかみ・・・それだけ?
いえいえ、シンプルだからこそ素材は厳選されています。
自慢の日本酒をベースにした果汁たっぷりのゆず酒はスッキリと香り高く。
「海の精」と名付けられたミネラルのかたまり、
伊豆大島の澄んだ海水から作られた天然塩はそれだけで旨味たっぷり!
このふたつがが合わさって…
ゆずの力をめいっぱい引き出した、新しいリキュールの誕生です。
塩が甘みを引き立て糖分少なめ。だから、飲み疲れない&お食事と好相性♪
とろみを持ったゆずの旨味が、爽やかな香りと共にお料理を一段と美味しく彩ります。
■リキュール
■アルコール分:7度
■原材料:柚子(国産)、日本酒、果糖、塩



フルフル 太陽のタマゴ 完熟マンゴー梅酒
原材料
マンゴー・パッションフルーツ・梅・清酒・単式蒸留焼酎
醸造アルコール・糖類・酸味料・香料・ほか
コメント
宮崎県産の稀少な高級マンゴーの代名詞『太陽のたまご』を100%使用。
丁寧にひとつひとつ皮をむいて仕込みました。
濃厚でゴージャスな甘みとあふれんばかりの果実味、
まったり&リッチな充実感に出会える名品です!
山の壽酒造株式会社
世界的アーティスト葛飾北斎や歌川広重が活躍した江戸末期、
九州福岡の久留米(くるめ)に造り酒屋として創業。以来約180年にわたり
地元産の酒米と湧水の個性を活かした地産地消の酒づくりに励んできました。
平成3年、列島を襲った台風19号により歴史ある造り蔵が全壊。
廃業の声もあがる中、7代目・山口伊平は熱い想いを胸にゼロからの再建に挑み、
2年後には蔵を再建、酒蔵は新たな鼓動を刻み始めました。




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美人・七星剣

お久しぶりです。
美人も気になりますが、七星剣とは凄いお酒を飲まれていますね。
松山に住んでいた時には何度か隠し剣は飲みましたが、七星剣は名前を聞くだけで飲んだ事が有りません。
さぞや美味しい事でしょう。
龍勢や酢牡蠣と広島を連想させるものもあってうれしい気分、でも牡蠣は御荘辺りのものでしょうか?
梅酒やゆず酒は美人さんが飲まれたのでしょうか?

Re: 美人・七星剣


MOSCAT様、こちらこそ、お久しぶりです。

七星剣、大将のお誕生日のお祝いのおすそ分けで頂いたんですが、
美味しかったですよ!吟醸香がとても強くて、ぬる燗ぐらいで
飲むのがベストな気がしました。
以外だったのが、 これ、火入れしてるんですね~知らなかったです。
お値段も・・・・・WWWW。びっくり、ですね。


龍勢は美味しいお酒です。その名の通り、勢いのあるお酒な気がします。
ガッツーーンと押し出しのある、オイサーオイサーってお祭りのような
明るく、楽しい気分にさせてくれる、そんなお酒だと思いました。

寿浬庵さんの牡蠣は御荘産ではないそうです。
では、どこ? 聞いたけど、ナイショ!って言われて教えてはくれません。
もう、かれこれ、2~3年聞いてるんですけど・・・教えてもらってません。WW


梅酒やゆず酒は僕が飲んだもので、美人さんは日本酒を飲まれていたようです。
美人さんと日本酒って・・・・本当に合いますねぇ、絵になります。(笑)
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